世の中には2種類の人間がいます

世の中には2種類の人間がいます。上を見る人間と、下を見る人間です。
上を見る人間は、自分より優れた他人を常に意識して、劣等感を感じる事が
あってもそれをバネにする事ができます。結果はさておき、努力する事が
できる人間なのです。
下を見る人間は、常に自分より劣った人だけを見ようとします。あいつは自分
より馬鹿だ、劣っている、目下だ、と思える人間だけを視界に入れます。
あなたはこちらのタイプの人間です。
自分より下がいるから、あいつよりはまだ自分はマシだから―――
そう考え、努力する必要性を感じません。そして、いつのまにか見下げていた
他人と同じラインに立っています。しかし、常に下だけを見つづけるので、その
事に危機感を感じません。
まだ自分より劣った人間がいる、まだ自分より馬鹿な人間がいる―――
どこまでも堕ちていきます。あなた自身は気づかないままに。
そして、今のあなたは一番下にいます。あなたが視界にいれるべき、劣った
人間はもう存在しません。でも、いまさら上を見る事はできないのです。
上を見たら― その重圧感にきっとあなたは耐えられないから―――
ですから、あなたは心のなかで、決して実在しない「自分より劣った人間」を
求め、幻を見るのです。あなたはもう一番下なのに―――
まだ堕ち続ける言い訳を、自分に対して続けるために―――

(゚Д゚)ハア?

(゚Д゚)ハア?
痛いところつかれて反論のしようがなくて脂汗流して全身から湯気を立ち上らせて
ブハアブハア言いながら悔しがってるくせに「でしょうな」などと冷静を
装いつつもやっぱり頭が悪いから全然意味不明で的はずれの文章しか書けない君は
さらに嘲笑されて悔しさのあまりトンカチでバスの乗客に襲いかかる前に
職場のベルトコンベアに巻き込まれて汚い汁と脂をまき散らしつつ同僚の冷たい視線を
浴びながら他界すればあ?